1927年イタリアで生まれ、今世紀に受け継がれてきたスポーツカーの祭典、ミッレミリア。2005年10月2日(日)から10月5日(水)に開催されたこの“La Festa Mille Miglia 2005”にて、2台のヒストリックカーがハンハルトを装着しました。
ハンハルトを装着した出場車は、エントリーNo.3 の1925
年型「BUGATTI T35C」と、昨年に引き続きハンハルトを装着しているエントリーNo.84 の1955年型「MERCEDES BENZ 300SL GULLWING」で、それぞれダッシュボードの計器類にハンハルトのストップウォッチとクロックがぴったりとマッチしています。